

第40回記念大会
伝統の極真ルールを継承する、日本有数の権威ある大会
石川県金沢市で開催される、伝統的な極真ルールを守り続ける
数少ない本格的なフルコンタクト空手道大会です。
極真会館浜井派創始者・浜井識安師範が1987年に創設。
40年近くにわたり、数々の名選手を輩出してきました。
第40回
記念大会
¥100,000
優勝賞金
2025年 決勝戦
昨年の決勝戦の迫力と技術をご覧ください
本物の極真空手の精神を体験してください。本大会は、大山倍達総裁が確立した伝統的なフルコンタクトルールを維持し、選手たちに真の技術、力、精神の試練の場を提供しています。
2026年大会
第40回 北信越空手道選手権大会
開催日
2026年7月20日
(祝日)
開会式:午前9時30分
会場
いしかわ総合スポーツセンター
メインアリーナ
石川県金沢市
住所:〒920-0355 石川県金沢市稚日野町北222番地
世界中の空手家とともに、極真空手の真の精神を守り続ける
この権威ある大会にぜひご参加ください。
競技
形式
伝統的なフルコンタクト極真ルール(直接打撃制)
階級
無差別級 - 男子一般の部(高校生以上)
試合時間
出場資格
帯、経験年数の制約は特にありませんが、上級クラスの選手のエントリーが多いため、その点も考慮の上、出場の判断を行ってください。
防具
ファールカップ(金的サポーター)のみ
道着
白色の伝統的な空手着のみ
セコンド
選手1名につき、有資格セコンド1名
有効なJKO/JKJOセコンドライセンスを保持し、適切な服装(道着または正装)を着用すること
海外選手の方へ:セコンドが必要だがJKO/JKJOライセンスをお持ちでない場合は、事前にお申し出ください。大会当日限定の1 dayライセンスを発行いたします。
申込締切: 2026年5月26日
支払方法: 海外選手の方は、締切日までにオンライン入金をお願いいたします。入金確認をもって正式な参加申込完了となります。
返金規定: 参加費はいかなる理由があっても返金いたしません。
ご確認ください

伝統
北信越空手道選手権大会は、極真会館浜井派(KHG)創始者・浜井識安師範により1987年に創設されました。2026年大会は、この歴史ある大会の記念すべき第40回となります。
大山倍達総裁存命中は、全日本大会の前哨戦として位置づけられ、数々の名選手を輩出してきました。その高い競技レベルと厳格な運営により、極真空手界で最も権威ある大会の一つとして認められています。
極真空手は日本で生まれ、世界中に広がり数多くの実践者がいるにもかかわらず、当時の伝統的な極真ルールを継承した大会は、今日の日本国内においてほとんど残っていません。
北信越大会は、その真の伝統を守り続ける数少ない大会の一つです。
登竜門
全日本大会への
名選手
輩出し続ける
哲学

「武道は単なる格闘技術ではなく、
人格を磨き、心身を鍛える手段である」
— 大山倍達
相手への感謝と敬意を持ち、適切な礼儀を守る
揺るぎない精神力と不屈の闘志
日々の稽古と鍛錬により磨かれた技
参加申込
日本有数の権威ある極真空手大会で、
あなたの技術を試す準備はできていますか?
参加申込フォームに記入して、この歴史的な大会への参加を確保してください。
参加申込に必要な情報
申込前に以下の情報をご準備ください
重要: 申込締切は2026年5月26日です。 海外選手の方は、締切日までにオンライン入金をお願いいたします。入金確認をもって正式な参加申込完了となります。参加費はいかなる理由があっても返金いたしません。
ご質問や申込に関するお問い合わせは、下記の大会事務局までご連絡ください。
お問い合わせ
北信越空手道選手権大会に関するお問い合わせは、
極真会館浜井派(KHG)までご連絡ください。
極真会館浜井派(KHG)
事務局長